<論文・学会発表B>

熊本脊椎外科研究会   2006年11月

K−method Laminoplasty(3cm皮切による後方要素温存式)

第64回 熊本整形外科医会   2004年6月12日

脊柱側弯症に対するUniversal Spine System (USS)による矯正固定術の治療成績

第64回 熊本整形外科医会   2004年6月12日

Arnold−Chiari 奇形による脊柱側弯症の治療経験

第16回 日本整形外科学会基礎学術集会   2001年10月18日

炎症性サイトカインは椎間板細胞からのMCP−1の発現を誘導する

第59回 西日本脊椎研究会   2003年6月7日

椎間板ヘルニアの自然消退機序に関する実験的研究

第30回 日本脊椎脊髄病学会   2001年6月7日

椎間板細胞からのMonocyte Chemoattractant Protein−1発現
−炎症性サイトカインの及ぼす影響について−

第63回 熊本整形外科医会   2003年12月7日

頚椎に発生したEosinophilic Granulomaの1例

Spine across the sea 2000 July 23,2000

Inflammatory Cytokines Induce Monocyte Chemoattractant Protein−1 in the Intervertebral Disc
Masakazu Yoshida,Takafumi Nakamura,Takashi Ikeda,Akihiro Matsukawa,Katsumasa Takagi

第18回 日本整形外科学会基礎学術集会   2003年10月16日

椎間板細胞はヘルニア発生早期に炎症性サイトカインを発現する
−新たな椎間板ヘルニアモデルを用いて−